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~衝撃の真実が詰まっています~

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ベンジャミン・フルフォード講演会〜アベノミクスの裏にある日本の独立と欧米権力の世代交代〜(セミナー51)
3,000円

5月26日(日)に行われたベンジャミン・フルフォード講演会〜アベノミクスの裏にある日本の独立と欧米権力の世代交代〜久しぶりに講演会を行いました。欧米権力の覇権のトップであったローマ法王やオランダ女王等が辞任し、世代交代が見られた。背水の陣である闇の支配者の悪あがきが相変わらず続いている。
ボストンでの世論操作のための偽テロや、シリアの内戦、中国に対する地震兵器での攻撃等、日本の3.11以降、世界でも様々な惨事が起きている。
北朝鮮のミサイル騒動の裏、アジアで戦争を起こす構想、尖閣問題、北方領土について等、まだまだ解決してない問題が沢山ある。
同時に世界の経済事情は表のニュースを信じていてはいけない。アベノミクスの真の戦略、市場と実体経済の格差、アメリカの貧富の格差の拡大、経済データーの捏造について等、全てお話しました。このまま私たちは政府に日本の未来を任せていてよいのか?
ベンジャミン・フルフォード講演会〜2013年世界情勢の展望&衆議院選挙後の日本の行方について〜(セミナー50)
3,000円

12月22日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会〜2013年世界情勢の展望&衆議院選挙後の日本の行方について〜2012年は世界的にリーダーを決める選挙の多い年であった。欧州の選挙や先月のアメリカ大統領選挙、中国の政権交代を受け、日本においては12月に衆議院選挙と都知事選挙のダブル選挙、そして韓国では大統領選挙、その結果から2013年はどういう展開になっていくのか、表のニュースからでは決して予測ができない。裏でユダヤ勢力が孤立していく中、今後の中近東の紛争、イスラエル問題、欧州債務問題、中国の反日デモ等はどうなっていくのか。「新大東亜共栄圏構想」が水面下で着々と進んでいることを背景に、現状の最新裏情報から2013年の日本及び世界の動きを予測します。
因みに2012年12月22日は米連銀(FRB)通貨発行権の期限が切れる日と言われている。新しい金融システムの行方に注目したい。そして2012年12月21日はマヤ文明の人類滅亡説であったが、世界が終わらなかったことに感謝を込めて。2013年食料問題、税金問題、エネルギー問題等、我々はどうするべきかについてたっぷりとお話しをしました。
ベンジャミン・フルフォード講演会〜オバマ再選による世界情勢の裏と行方〜(セミナー49)
3,000円

11月24日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会〜オバマ再選による世界情勢の裏と行方〜アメリカの八百長である大統領選挙はオバマ大統領が再選した。オバマ VS ロムニー=300人委員会が後押しする殺人犯のオバマ VS ブッシュ率いるナチ陣営が後押しする麻薬商・マネーロンダリング犯のロムニー この両陣営の力関係が裏で拮抗していたが、ブッシュ率いるナチ陣営が敗北し、益々孤立したことになる。今後のアメリカ経済やウォール街の行方が見所だ。
引き続き中国、北朝鮮、韓国、日本、アメリカのそれぞれを仲違いするための勢力が必死に裏で様々な工作をしている。尖閣諸島の問題や反日デモもこの一部である。中国では共産党の党大会を目前に新体制に向けて、上海派閥 VS 共産党若者勢力の争いが裏で活発である。日本においても衆議院、解散総選挙を目前に新党と民主、自民の大連立構想に向けて水面下での様々な動きがある。世界及び日本の最新裏情報と今後の展開等についてたっぷりとお話をしました。
ベンジャミン・フルフォード講演会〜北米レポート2012〜(セミナー48)
3,000円

8月11日(土)ベンジャミン・フルフォード講演会〜北米レポート2012〜ベンジャミン・フルフォードが3週間の海外の取材活動で手に入れた興味深い世界の最新裏情報情報を今年も「北米レポート」と共に皆さまにたっぷりとお伝えします。これからの世界戦略と現状、金融と経済の流れ、世界の覇権争いの裏の動き、アメリカ大統領選の裏側、北朝鮮と中国、EUの最新裏情報、日本の政界最新裏情報など。
闇の勢力の崩壊に向け、これから世界はどのようなシナリオが考えられるのか?世界及び日本の最新裏情報をお伝えします。
秋の激変について:11月のアメリカ、EU、中国、日本での政権交代、 11月に予測されている新しい金融システム、総理官邸前の反原発デモを操るCIA、その狙いとカラクリ、北米レポート:大手北米新聞編集長の本音、欧米銀行幹部の本音、医療研究所の所長による証言:脳に半導体を埋め込む研究をしている技術者からの証言(秋から人間の脳に半導体を埋め込むキャンペーンが始まる、延命研究を行うと研究費が凍結されること等)、ロックフェラー一族とホワイトドラゴンの交渉についての報告、ロンドンの核テロ疑惑について、サウジの参謀長官の爆弾による暗殺について、北朝鮮の新体制について 等
前回に引き続き、今回は2/3を出席者からのリクエストに応じて話す「参加型」イベントにします。皆様の知りたいこと が、すっきりと解決される場になれば幸いです。事前にメールで寄せられた質問の中で多かっ たことについてもお話します。宜しくお願いします。
ベンジャミン・フルフォード講演会〜「秘密結社」、「フリーメイソン」とは何?「陰謀論」の総まとめ〜(セミナー47)
3,000円

6月30日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会〜「秘密結社」、「フリーメイソン」とは何?「陰謀論」の総まとめ〜皆様からのリクエストが多かったため、今回の講演会のテーマは「陰謀論」の総まとめを行いました。
世界を水面下で操る「秘密結社」について、おおまかな秘密結社の紹介と整理(フリーイメイソン、P2、ナチ、イルミナティ、CIA、MI6-MI23 、MJ12、清藩紅藩、八咫烏、インタ−ネットに潜んでいるAI宇宙人、New World Order等)
秘密結社の起源と現在の派閥、秘密会議やこれまでの事件、今後の陰謀と策略の最新情報、日本との密接な関わり合いと現在の状況、政界と財界の癒着等。「陰謀論」について謎が解けるように、総まとめにしてお伝えします。
マスコミでは決して報じない「闇の支配者」の構図と動きが見えてくると、世の中がもっと見えてきます。「陰謀論」について事前質問も受け付けます。
その他、激変する世界の裏事情について。高橋克也が今頃逮捕された理由、オウム心理教の逮捕者が警察に話している内容、オウム心理教による地下鉄サリン地事件の実態、キム・ジョンイルやロックフェラーとの繋がり、横田めぐみの秘密来日について、小沢一郎の妻が福島の対日本テロ核&津波攻撃などについて内部告発を始めている、中曽根の北朝鮮マフィアへの取り締まりについて、ロックフェラーから寄せられた文章について、今週G20でオバマが第三次世界大戦の脅しをしたことについて、原子力発電所の再稼働の理由について、最後のローマ法王が近い将来選ばれることについて。
ベンジャミン・フルフォード講演会~ 旧体制が崩れ、混乱している世界、永田町(政治家)と霞ヶ関(官僚)の対決はいかに?~(セミナー46)
3,000円

4月28日(土)に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~ 旧体制が崩れ、混乱している世界、永田町(政治家)と霞ヶ関(官僚)の対決はいかに?~「新しい金融システム」の交渉が順調に進む中、崩壊している旧体制は混乱状態に陥っている。アメリカでは軍事政権が権力を握り、北朝鮮と相変わらずだが「偽騒ぎ」を起こしている。その他にも、北朝鮮のミサイル騒動は、朝鮮半島の南北統一に反対するための意図もあると言われている。ヨーロッパや中東では夏にむけて暴動が益々増えていくだろう。フリーメイソン内も動きが激しく、その現状を詳しく説明します。
一方日本では防衛省や霞ヶ関(官僚)が裏権力を操ると囁かれる中、クーデターは起きるのか?永田町(政治家)と霞ヶ関(官僚)の対決の行方、又このような状況で橋下新党はどのような動きを見せていくのか。その他、皇室関係の裏話等、日本及び世界の最新裏情報をたっぷりとお伝えしました。
ベンジャミン・フルフォード講演会~革命前夜と革命後の激変する世界・暴かれる闇~(セミナー45)
3,000円

5月20日(日)に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~革命前夜と革命後の激変する世界・暴かれる闇~世界中で激変が予測される6月に向けて、表や裏で動きが活発になっている。ロンドンオリンピック、フランス、アメリカ、韓国での大統領選挙や中国共産党大会等、様々な出来事の水面下では以下のような出来事が起きている。
ロシアとアメリカ共同軍隊がアメリカ国内でナチのデンバー空港の地下基地を攻撃、ロシアと中国の艦隊が米国の闇艦隊と対決、ロスチャイルド軍隊であるNATOのシカゴ大会、アメリカで大量逮捕劇への秒読み、ロックフェラーとマードックの戦い、失脚しつつあるイスラエルの人工世紀末派、中国の対日戦略等。
そして革命後に暴露される恐ろしい事実(製薬会社や化学企業による大量殺人、生物兵器のばら撒き、欧米エリートの大量餓死計画、その首謀者たち)によって、世界は激変するであろう。日本においてもロックフェラーやロスチャイルドから賄賂をもらった政治家や福島の事実等が暴かれるために混乱が予測される。
激変が予測される6月に向けての世界の動きを中心に、三脚委員会の東京大会について等、テレビ、新聞、雑誌などが絶対に報じない世界の最新情報をたっぷりとお伝えしました。
ベンジャミン・フルフォード講演会~金融戦争の最終局面・世界経済の行方~ (セミナー44)
3,000円

3月31日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~2012年いよいよアジア独立へ向けての動き~2012年アメリカ、フランス、ロシア、中国といった主要な国の表舞台のトップが変わる背景で、裏では膠着状態が長く続いている金融戦争が最終局面をいよいよ迎えようとしている。これに基づく具体的な世界各国の動きを詳しく説明します。アメリカではパパブッシュやビル・ゲイツの逮捕に繋がるガイトナー財務長官の束縛尋問に続き、もうすぐ200人以上に及ぶであろう、日に日に増していく銀行頭取の辞任や解雇劇。無駄に終わる中近東での政変やイラン侵略計画。中国の新体制と北朝鮮の南北和議、崩壊するEUとドイツ帝国の終わり、ロシアでのプーチン再選の意味と北方領土問題について等。又、日本、アメリカ、ヨーロッパで予測されるクーデターについて、日本においては永田町クーデターによる橋本大統領誕生の噂も囁かれている。その他、世界及び日本の最新裏情報についてたっぷりとお話しました。
ベンジャミン・フルフォード講演会~2012年いよいよアジア独立へ向けての動き~(セミナー43)
3,000円

2012年2月19日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~2012年いよいよアジア独立へ向けての動き~世界中に激震が走った金正日の死後、日本と朝鮮半島における裏権力の事情が変化し、水面下では新たな動きが活発化している。欧米支配階級の孤立はますます深まっている。
相変わらず世界のドル・ユーロ離れが加速する中、ドル以外の通貨で国際取引を始めた国は現段階において127ヶ国にも達している。このままいけばドルの支配権にしがみつく米連銀大株主グループが自滅するのは時間の問題である。
一方では日本、北朝鮮、韓国で活動する朝鮮系ネットワークによる、朝鮮半島の南北統一に向けた現実的な話し合いが進められており、日本と朝鮮半島全体とを統一するという案までもが浮上している。水面下での調整に暫く時間が掛かるため朝鮮の南北統一に関する正式発表はいまだ未定であるが、既に日本と朝鮮半島における裏権力の事情が大きく変化し、目に見える形で確実に現れてくるだろう。K‐POPや韓国ドラマなどの韓流ブームに益々火がついているのもその現れである。
いずれにしても、欧米の支配階級が構築した世界の支配構造を確実に崩壊するためには、アジアや世界の国々がもう一頑張りする必要がある。アジアの今後の全体像と日本の政治や皇室、裏権力の水面下の動き、世界の最新裏事情をたっぷりお伝えしました。
ベンジャミン・フルフォード新春講演会~2012年の見通し&私達のするべきこと~(セミナー42)
3,000円

1月15日に行われたベンジャミン・フルフォード新春講演会~2012年の見通し&私達のするべきこと~「TPP」、「円高」、そして「原発問題」、2011年は日本にとって未曾有とも言うべき多難の年でした。混迷する政局に、増税の兆し、野田新政権のゆくえと新たな課題。円高対応、アメリカ・中国との関係、そして、震災から半年でなお進まぬ復興政策。一方世界でも大混乱、アメリカは史上初となる国債格下げを経験し、欧州経済もデフォルト間近。金融経済の滅亡、大恐慌寸前、世界及び日本はどうなるのか?
2012年 震災を乗り越え、日本は「大復活」できるか?ドル暴落、その後のシナリオとは?民主党・野田新政権のゆくえは?
いよいよ歴史の大転換点となる2012年、世界の覇権争いも最終段階を迎えよとしている。今までの“受け身でいるだけの日本人”ではなく、“行動する日本人”として日本及び世界の現状をお伝えし、今後の展開を予測すると共に、「私達は何が出来るか?」を考え、新しい一歩を踏み出したいと思います。
ベンジャミン・フルフォード講演会~2011年「世界情勢」総まとめ&激動の2012年今後の展開~(セミナー41)
3,000円

12月17日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~2011年「世界情勢」総まとめ&激動の2012年今後の展開~2011年は311を境いめに、激動の一年となりつつある。福島原発事故、 超円高、欧州通貨不安、タイの洪水、各地で止まらないデモ、TPP騒動など、世界金融システムが崩壊寸前だ。いよいよ世界は2012年に向けて動き出すが、あくまで2011年の出来事は氷山の一角であり、本番前のリハーサルのようなものだ。来年は紛れもなく更に「激動の2012年」となる。「新・金融システム」の動きが鍵である。
2011年の出来事を「総まとめ」にして振り返り、「裏の動きや目論み」から世界の本当の「実態」を徹底検証します。そして現状の最新裏情報を基に、今後の日本及び世界の動きを予測します。
年金、雇用、資産や食料等、不安材料がつきない中、私達が今後選択するべき方法を提案しました。
ベンジャミン・フルフォード講演会~ 崩壊している闇勢力の最後の手法に気付いて日本人!!~(セミナー40)
3,000円

11月13日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~崩壊している闇勢力の最後の手法に気付いて日本人!!~トルコの地震、タイの洪水、カダフィ大佐の死去、ユーロの崩壊、欧米各地で止まらない抗議のデモ等、表の新聞でも確認出来るが、世界では旧体制が崩壊している。確率でいうと3割くらいは崩壊しているが、残りの7割は未だにサバタニ派ユダヤ(闇勢力)が必死で悪あがきをしている。
トルコの人口地震について。トルコはシリア、エジプトと共に反イスラエル同盟を創った、その反撃であったという地震攻撃。未だ生存しているという実はユダヤ系であるカダフィ大佐の本性。そこに隠されているアフリカ植民地化への動き。中近東国家の分解と再構築計画。リビアに続くアフリカ王国の政略。メルケル首相はヒトラーの娘であったという証拠とその企み。ユーロの崩壊、アイルランドやギリシャは既に独自の通貨を創っている様子。プーチンが提案しているユーロ崩壊後のロシア、ドイツを中心としたユーラシア大陸同盟について。
日本においては、日本の未来を争う二つの大勢力(従来のサバタニ派ユダヤの従属派 VS 日本完全独立国家派)がこれからの日本の未来を決める。サバタニ派ユダヤに従属している勢力には、早く崩壊している彼らの現実を受け入れ、日本の未来を考えて行動してほしい。そのためにサバタニ派ユダヤの最後の悪あがきの手法、最新の水面下の世界情勢を全て公開しました。
ベンジャミン・フルフォード講演会~ 311以降、震災復興とともに日本人が知っておくべきこと~(セミナー39)
3,000円

10月15日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~北米レポート2011~311からもうすぐ7ヶ月が経過しようとしている。この悲劇は世界の覇権争いを巡り、追いつめられた911の犯人達が起こした暴力であったが、結果的に彼らはますます孤立することになる。世論は世界経済の崩壊や原発の問題など、未だ先行き不透明な不安感が漂っているが、水面下での動きは確実にかわってきている。そんな中、日本国民は真実から目を逸らさず、この問題と真剣に向き合うことが求められている。何故なら世界の動きが変わっていても、我々日本国民一人一人の意識が変わらずにして復興はあり得ないからだ。
日本人は戦後 一貫して洗脳支配を受けている。 戦後教育やメディアコントロールの洗脳は非常に根深い。
しかし最近ではメディアコントロールが一部崩壊してきている。世界のメディア王であるルパード・マードックが批判を浴びている。マスコミの支配者がマスコミから叩かれるという構図は前代未聞。これから世界の3割の情報をコントロールする、ルパード・マードックによる反逆、暴露劇が始まるかもしれない。今まで隠されていた情報がどんどん明るみになることは歴史を覆すことだ。
これを理解するのにあたって、戦後の日本の「隠された歴史」の最新情報を「 311以降、震災復興とともに日本人が知っておくべきこと」、及び「日本人の進むべき道」と併せて詳しく説明します。
その他、世界の最新裏情報、「ロックフェラー、ロスチャイルドに支配されない新しい金融システム」の進行具合等、世界及び日本の最新裏情報をたっぷりとお伝えしました。
ベンジャミン・フルフォード講演会~北米レポート2011~(セミナー38)
3,000円

9月3日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~北米レポート2011~ベンジャミン・フルフォードは休暇と取材を兼ねた海外滞在から戻り、更に取材に専念しました。独自のルートで仕入れた興味深 い世界及び日本の最新裏情報を「北米レポート」と共に皆さまにたっぷりとお伝えしました。闇の勢力の崩壊に向け、最後の悪あがきが世界中で予測される。表のニュースでも異変がどんどん見られるようになってきた。アメリカでは911が間近に迫り、核テロが起きないか緊迫状態、実質的に既にデフォルトしているアメリカ経済について、米国債の格下げの真の意味、ドル基軸通貨の行方。それからフランス、イタリア等ヨーロッパの危機の行方、各地で暴動が起き革命に向けての動きが激しくなってきているイギリス、中近東について。その他、北朝鮮と中国の現状等。
日本においてはポスト管を巡る政界の最新情報、自公民大連立はあるか、池田大作と創価学会についての現状と公明党の行方、CIAの日本においての活動内容と売国奴の最近の動き、ヤクザ等アングラ世界の現状況等。
闇の勢力の崩壊に向け、これから世界はどのようなシナリオが考えられるのか?世界及び日本の最新裏情報をお伝えしました。
ンジャミン・フルフォードVS 南 清貴VS 釋 一祐 おひさまと大地と水と風に感謝して~東日本大震災チャリティ日本復興イベント~
3,000円

2011年6月11日に行われた おひさまと大地と水と風に感謝して~東日本大震災チャリティ日本復興イベント~ベンジャミン・フルフォード、南 清貴 ≪整体指導者・フードプロデューサー≫、 釋 一祐 ≪宗教家・日蓮宗僧侶≫ の3人による対談。
それぞれ情報・食・宗教とフィールドは違えども、「確かさ」を誰よりも大切にしてきた3人が、今後の日本社会の為に語り、そして一人ひとりが出来る事を共に考ました。
お寺という非日常的空間に集うことは古来から連綿と続いている、人間としての自然な行為、行動であり、それは、少しだけ見失った自分を取り戻すために必要な手段でもあったのです。
今、大きく道を踏み外しそうなこの国を、正しい方向に軌道修正するために、このイベントが開催されました。
ベンジャミン・フルフォード単独の講演とは異なり、様々な角度から世の中を真剣に考える、わかり易く濃い内容、とってもオススメの一枚です。

南 清貴 フードプロデューサー。舞台演出の勉強の一環として整体を学んだことをきっかけに、からだと食の関係の重要さに気付き、栄養学を徹底的に学ぶ。のちに1995年、渋谷区代々木上原にレストラン「キヨズキッチン」を開業。最新の栄養学を料理の中心に据え、自然食やマクロビオティックとは一線を画した新しいタイプの創作料理を考案・提供し、業界やマスコミからも注目を浴びる。現在「ナチュラルエイジング」という新たなキーワードを打ち立て、レストランを閉店、全国のレストラン、カフェなどの業態開発、企業内社員食堂や、クリニック、ホテル、スパなどのフードメニュー開発に力を注ぐ。主な著書「究極の食」(講談社インターナショナル刊)・ビジネス書「頭のいい人は亜麻仁油を飲んでいる!」(講談社刊)・「じつは体に悪い19の食習慣」(ワニブックス【PLUS】新書)・「究極のエイジングセラピー」(KKロングセラーズ)
釋 一祐 「ツタワルカラダ」主宰 信条は宗教のための宗教から、社会のための宗教へ。アイデンティティ→自然農・食育・シュタイナー教育・スタニスラフスキーシステム・ホメオパシー・有機体思想・東京賢治の学校・竹内敏晴・宮沢賢治・日蓮聖人
特別ゲスト:ギターリスト 塚本 功 小泉今日子・夏木マリ・中島美嘉の楽曲のギターやプロデュースも手掛け、バンド活動からソロ活動まで幅広く活躍するミュージシャン。今回は災害で疲労した我々の情緒を癒してくれる。
ベンジャミン・フルフォード緊急チャーリティー講演会~激動の夏・政界再編及び世界革命への兆し~(セミナー37)
3,000円

6月25日に行われたベンジャミン・フルフォード緊急チャリティー講演会~激動の夏・政界再編及び世界革命への兆し~今年の夏は多くの社会混乱が予測されている。菅政権の崩壊は米追従型の政治家VS独立派政治家の戦いになる。菅総理はアメリカの奴隷であるため、彼が追い出されたら日本が大きく変わるだろう。また永田町では311日本がアメリカによって核地震兵器で攻撃された事が常識となっているため、米追従型の政治家への攻撃がエスカレートする見込みである。
アメリカでもオバマ政権崩壊への秒読みが始まった。本人も自覚する発言をしている。すでに各地で暴動が起き、ワシントンD.C.からの独立運度が活発。内戦の可能性も高まっている。
またヨーロッパにおいてもギリシャやスペインなどのユーロの空中分解に伴い、暴動がエスカレートする見込みだ。ヨーロッパ内で核テロが起きる可能性も高まっている。
そして中近東でも混乱が深まる。すでに欧米の軍隊がアフガン、イラク、リビアそしてイェメンで戦争を行っている。夏の標的はサウジアラビアの油田である。
これらの動きの全ての裏にあるのは世界金融支配を巡る秘密戦争「第三次世界大戦」だ。この戦争もいよいよ最終局面に入っている。これら一連の流れと我々は今どうするべきかをお話しました。
ベンジャミン•フルフォード特別チャリティー講演会~311東日本大震災の真相について~(セミナー36)
3,000円
2011年5月1日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~311東日本大震災の真相について~3月11日、911を超える311事件が確実に歴史の教科書に残る。この地震や津波、そしてその後起きた原発「事故」が全部欧米の支配階級が仕組んだ日本への攻撃であった。今回の講演会でこの攻撃は人工的に仕組まれたという証拠を出し、攻撃を仕掛けた勢力の正体と動機、今後の企みについての最新情報をお伝えします。
数年前に日本政府に対し「お金をよこさないと日本を海の底へ沈没させる」という脅しが何回もあった。地震兵器の存在が信じられない方は、是非このペンタゴンのホームページのリンクを見てください:http://www.defense.gov/Transcripts/Transcript.aspx?TranscriptID=674
ここでは1997年当時の米国防総長がこう発言をしている:Others are engaging even in an eco- type of terrorism whereby they can alter the climate, set off earthquakes, volcanoes remotely through the use of electromagnetic waves.「電磁波によって天候を変えたり、地震を起こしたり、火山を噴火させたりしている勢力がいる」
又、1970年代に米国とソ連は、「お互いの国を地震や天候兵器で攻撃しない」という国際条約を結んでいる。こういう兵器が存在しなければ、このような条約は必要ない。
日本は既に阪神大震災をはじめ何回も地震兵器で攻撃されて来た。今回の地震が起きる前も不自然な動きが沢山あった。例えば1月17日以降東北地震の震源地にて深海探査機地球号による「地震調査」、これは特殊原子爆弾の設置のためと言われている。そして単なる偶然だとはとても考えにくい4カ月前に福島県知事の反対を押し切って無理矢理に福島第3発電所に入れられたプルトニウム、それから地震の前日から東京大学やイタリアの専門家によって測定されたHAARPという電磁派兵器からの地震を起こす電磁波、この信号は地震が起きて直後に止まっている。他にも沢山の証拠がある。
おそらく今回の事件はHAARPと海底爆弾の両方による攻撃であった可能性が高い。また被害を受けた原発の放射能水放水情報も海底原子爆弾の放射能を説明するための話であると推測する。そして更に今回の事件でワシングトンD.C.に日本人の大切なお金が60兆円も流れている。
これらの一連の流れについて事情と対策を詳しく説明します。とにかく日本に戦争が仕掛けられたこの緊急事態に、被災者の方々のためにも、日本人が意識を持って立ち上がり、一刻も早く日本を復興させなくてはならない!!
※この講演会での収益金はベンジャミンフルフォード活動費用及び、ベンジャミンフルフォードと共に必死で世界を良くしようとしているジャーナリストの活動費用のためへのチャリティー、及び新財団設立「white dragon foundation」に充てさせていただきました。
ベンジャミン・フルフォード講演会~ 2011年「環境」利権を巡る第三次世界大戦の実態とカラクリ~(セミナー35)
3,000円
「環境」問題が今では大きな企業や政治家達の「巨大国際利権」になっている。世界規模で「環境利権」を巡っての覇権争い(第三次世界大戦)が行われている。その殆どは時間と金をかけて仕掛けられた壮大な詐欺であることが多い。
アル・ゴアのCO2由来の温暖化が異常気象の原因の嘘及びデーターの捏造を始め、メディアは繰り返し繰り返し、二酸化炭素だけが温暖化の原因という単純化されたメッセージが流していく。それに対して『YES』という、いつのまにか不確かな現象が、確実な事実にされ、我々は CO2の人為的な地球温暖化説を信じている。世界は圧倒的に疑問視する声の多い中、特に日本は「環境信仰」と言う宗教に完全に洗脳されてしまった。
一方では森林破壊による環境破壊や海の汚染、様々な生態系の崩壊が止まっていない。そして「人口削減」や「人類家畜化計画」による人間環境の汚染、農地の汚染、環境ホルモンのばら撒き、種の絶滅が進んでいる。
本当の意味で地球環境を守るためには真実を知る必要がある。「排出権取引」のカラクリ、「環境利権」業界の実態、偽代替エネルギー、偽エコ等。消費者がわざわざ損をして、利権システムを大きくしていることに気付かなくてはならない。
我々はこのまま「地球環境の為」では無く、半永久的に一部の人間の「環境ビジネス利権」の為に血税を払い続けるのか?
ベンジャミン・フルフォード講演会~2010年「表&裏ニュース」徹底検証・2011年に向けての展望・日本及び世界はどうなって行く?~(セミナー34 )
3,000円

2010年も終わりに近づいてきた。今年も「表のニュース」において様々な出来事がありました。
年明けから新型インフルエンザのパンデミック騒動、ハイチ及びチリの巨大地震、ロシアで飛行機墜落事故と裏工作、タイの反政府デモ、メキシコ湾での油田施設の爆破と海底油田からの原油流出、北朝鮮のせいにされていた韓国の船の沈没、ギリシャ危機といわれるEUの危機、FRBの崩壊とアメリカ帝国の解体、ペンタゴンの内乱、アメリカの産業空洞化、中国の人権弾圧問題、ロシアの干ばつ(HARRP)、子宮頸がんワクチンの過剰広告、尖閣諸島での漁船衝突問題等。そして日本では普天間基地移設問題、参議院選挙、宮崎県の口蹄疫問題、民主党政権のスキャンダル、鳩山由紀夫及び小沢一郎問題等。
2010年の出来事を「総まとめ」にして振り返り、「裏の動きや目論み」から世界の本当の「実態」を徹底検証します。そして現状の最新裏情報を基に、今後の日本及び世界の動きを予測します!!
日本及び世界はどうなって行くのか??
ベンジャミン・フルフォード講演会~「金融」覇権をめぐる第三次世界大戦の最新レポート&最新裏事情~(セミナー33 )
3,000円

11月14日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~「金融」覇権をめぐる第三次世界大戦の最新レポート&最新裏事情~忘れもしない2007年米国のサブプライムローン問題に端を発した金融危機は、米国を震源として、世界のほぼ全地域、産業のほぼ全分野に大きな打撃を与えた。「表」のニュースでは世界各国の政府や中央銀行による金融緩和や財政拡大、公的資金を用いた金融機関への資本注入などにより、世界経済の急落に歯止め をかけたように見せかけている。しかし実際に米国の経済は破綻し、「無」から「ドル」を作り世界中から物を奪っていた米連銀の支配の終わりを意味している。
「裏」ではこの米連銀に次ぐ、金融覇権をめぐって「新国際通貨」の案に対する第三次世界大戦が繰り広げられている。最近急速な展開があるので、その最新情報をたっぷりお話しました。
新 国際通貨の現状案、ダボス会議や国連などを相手にした1兆ドル裁判、11月11日G20会議の真相、日本の金融行政の革命(白川総裁の迫る辞任説など)、 日本人になり済ました政界の北朝鮮スパイ、欧米の闇のスパイや売国奴ネットワークの現状、中国が世界1000か所に置いた小型核兵器について等。
ベンジャミン・フルフォード&天木直人講演会~民主党政権に任せたら日本はどうなる?今すぐ日本を良くする処方箋!!~(セミナー32)
3,000円
10月9日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~民主党政権に任せたら日本はどうなる?今すぐ日本を良くする処方箋~今の日本は国を守る力がなさすぎる。尖閣諸島での漁船衝突問題を始め、メディアでも政治家の無能ぶりが連日報道されている。しかし皆が菅政権の失敗を批判するが、誰もこうすればいいという意見を言わない。国民はいつまで、この無能な政治家達に期待するつもりなのか?いい加減、菅内閣いや民主党政権に退場処分を申し渡すべきであろう。国を守れない政治家や官僚は無用である。こんな政治家に使われる税金がもったいない。本来政府は国益を守るための手段を検討し、その政策を提言するべきだ。アジアのリーダーとなるべき日本、それどころか、このままでは益々日本が駄目になる。一刻も早く日本を強くする政権に組み立て直しをするべきだ!!
先ずその為に国民はメディアが報道しない正しい情報を入手する必要がある。どの政党、組織からも自立して反権力、反対米従属、平和主義、判官ひいきの立場から、誰も書かない、書けない真実メールマガジン ~ 反骨の元外交官が世界と日本の真実をリアルタイム解説~が大好評中の天木直人氏をお迎えし、ベンジャミン・フルフォードと共に日本の現状について(尖閣諸島での漁船衝突問題の裏事情や本質の問題、民主党の内部構造、小沢一郎問題、国策捜査、対米従属型外交、新しいメディアを立ち上げる必要性等)及び世界の最新裏情報や現状の権力支配構造についてたっぷりとお伝えします。そして皆さまに日本を良くする処方箋を提言していきます。
いたずらに時間を浪費すれば、日本そして世界はますますおかしくなる。
ベンジャミン・フルフォード講演会~北米レポート2010~(セミナー31 )
3,000円
8月21日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~北米レポート2010~ベンジャミン・フルフォードが3週間の海外取材で仕入れた興味深い世界の最新裏情報を「北米レポート」と共に皆さまにたっぷりとお伝えしました。また出席者からのリクエストに応じて話す「参加型」イベントであったため、様々な話題に触れることができました。
これからの世界戦略と現状、金融と経済の流れ、アメロ計画復活についての最新情報、ヴァチカン裏権力の企み、世紀末と宗教テロについて、ロシアの干ばつとHARRPについて、アメリカの革命の裏の動き、オバマ政権の秋以降戦略、米連銀の終わり方、第三次世界大戦を起こしたい勢力の最新企み、軍によるクーデター計画、アメリカの産業空洞化、ヒラリーとファシスト政権、中国共産党と米連銀の繋がり、米国債を日本が手放すことはあるのか、人民元が国際通貨になる可能性、北朝鮮と中国、EUの最新裏情報、池田大作とロスチャイルドの関係、子宮頸がんワクチンと人口削減の関係、徹底しているメディアコントロール、NSAによるインターネットの情報コントロール、白龍会の動きと現状、日本の政界最新裏情報、民主党政権の実態など。
世界及び日本の最新裏情報についての一枚です。
ベンジャミン・フルフォード講演会~世界・日本の最新裏情報&白龍会の立ち上げについて~(セミナー30 )
3,000円

6月19日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~ 世界・日本の最新裏情報&白龍会の立ち上げについて~ベンジャミン・フルフォードは取材活動に集中するため、7月の講演をお休みさせていただきます。そのため今回は、世界及び日本の最新裏情報を余すことなくたっぷりとお伝え致しました。また初心者の方には「理解するため」、理解している方には「復習のため」、『闇の経済のあらすじ』をわかりやすく伝えました。尚、2/3を出席者からのリクエストに応じて話す「参加型」イベントのため、様々な話題に触れました。とても濃い内容です。
ベンジャミン・フルフォード講演内容
※闇の経済のあらすじ: ベンジャミン・フルフォードが革命家になった経緯、日本の闇社会の移り変わり
※世界・日本の最新裏情報: 普天間基地移設問題、参議院選挙に向けての政界の裏の動き、イスラエル及び中東の問題、メキシコ湾での油田施設の爆破と海底油田からの原油流出が止められていない理由、北朝鮮のせいにされている韓国の船の沈没、ギリシャ危機といわれるEUの危機、FRBの崩壊、ペンタゴンの内乱、2012年世紀末劇の現状の見解、その他世界全般の動きと最新裏情報
※白龍会の立ち上げについて: 白龍会の目的と理念、世界の少数民族と白龍会の同盟、国家から独立をした3億人の個人と白龍会、ヤクザ・神道・仏教・キリスト教・イスラム教と白龍会、中国とアジアの結社と白龍会、闇の支配と白龍会の関係、イルミナティと白龍会の関係、CIA/NSA/FBI/などの組織と白龍会、隠された日本の古代魔術と白龍会の繋がり、世界人類の解放と白龍会について等
※MJ-12(マジェスティック・トゥウェルヴ)について: この結社はソロモン王と数学者のピタゴラスによって創設された。歴代有名哲学者であるへーゲル、ゲーテ、ニーチェなどもメンバーであった。そしてこの結社はアメリカ革命、フランス革命とロシア革命を起こしたといわれている。彼らの理念は「能力主義」であり、「血筋支配」に反対をしている。最近白龍会とこの結社が連絡を取り合っているので、それについて報告
その他、話題にあがった内容: 宮崎県の口蹄疫問題、第二次世界大戦の裏の企み、幕末の日本とロスチャイルドの関係、菅総理及び民主党政権の今後の展望、鳩山由紀夫とフリーメイソン、小沢一郎について、日本共産党について、日本がデフォルトした時の対策、我々日本人はどうするべきか、日本の農業の現状、食品添加物、ワクチンの危険性、中国の人権弾圧問題、温暖化キャンペーンのCo2排出権の利権、原子炉利権と石油利権の現状、6月のビルダーバーグ会議の結果、世界の今後の金融の展開、通貨の価値、ビートルズとイルミナティの関係、殺された沢山の反社会派ミュージシャンの真相等
ベンジャミン・フルフォード講演会~魔女、女性の秘密結社、女神とこれから始まる女性の時代について~(セミナー29 )
3,000円
5月23日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~魔女、女性の秘密結社、女神とこれから始まる女性の時代について~戦争と資源の奪い合いの時代から共存共栄の時代へ。物の時代から心の時代へ、感性の時代がやってきた。
世界が「男性指導型社会」から「女性指導型社会」に変わろうとしている。闘争と戦争に明け暮れた20世紀。限りある社会の中での共生を模索せざるを得ない時代に到った。大量生産大量消費は大量のゴミや二酸化炭素を発生し、しいては地球温暖化や環境破壊の原因になっている。自然と対峙するのではなく、自然との共存を模索する時代が始まる。殺伐としたコンクリートジャングルから、森と緑の癒しの空間が求められている。無駄にしない。抱えきれないほど残さない。正に「本質が問われる時代」である。先ずは個人レベルで意識を変えることで、世の中は変わっていく。
自然界においても変化は見られている。今年はひと月のうちに2度満月があるブルームーンから始まった。女性と月は色々な関係がある。 今までの時代は父性の時代であったが、これからは政治も経済も母性が求められる時代になった。そして繁殖の時代になるので女性の地位がどんどん高まる。そのため女性関連の諸問題について触れたい:
人工的に作られたフェミニズムのカラクリ、欧米の女性秘密結社の存在(フリーメイソンやイルミナティは男性メンバーのみだが、世の中には女性による権力のある組織が多数存在する)、悪魔教女性信者(生贄を作るための計画出産や悪魔を育てるための調教法)、魔女と魔女狩りについて(古代から現代のものまで)、アマゾンと呼ばれる女性戦士、世界の女神の種類と歴史について、男女雇用機会均等法と少子化問題、売春、愛人、結婚などと男と女性の契約について、女性が男性に勝る分野、男性が女性に勝る分野、動物の世界から学べる男女関係、その他。
ベンジャミン・フルフォード講演会~中国バブル崩壊間近?旧体制が崩壊している日本及び世界各国の状況~(セミナー28 )
3,000円
4月25日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~中国バブル崩壊間近?旧体制が崩壊している日本及び世界各国の状況~「中国のバブル経済は上海万博の閉幕とともに崩壊するだろう」との見方があちらこちらで囁かれている。上海万博は、中国共産党政権にとってそのいわゆる強盛さを世界に示す最後の機会となるのか?
ベンジャミン・フルフォードは先日中国に行ったが、そこで見たのは日本のバブル時代と同じ様な現象だ。タクシーをなかなか拾うことができず、つかまっても近距離だと断る運転手ばかりであった。それから1985-1991年の日本の不動産市況と、2005年以降の中国の状況が似通っている。1985年はプラザ合意による円高となった日本、一方中国は2005年に人民元切り上げを行なった。 1991年に崩壊した日本のバブル、中国は2011年?
しかし中国政府は日本と同じ間違えをしたくないため、水面下ではこれを阻止する様々な激しい動きがある。また中国が直面している危機には「格差」や「環境」問題がある。
このようなソ連崩壊以上の動きが見られているのは中国だけではない。旧体制が最近崩壊した国の一部には日本、アメリカ、ポーランド、ロシア、トルコ、キルギズ、ウクライナ、ラトビア、イギリス、ハンガリー、オランダ等がある。
この背景にはアメリカ帝国のすさまじいペースの解体がある。そしてロシアが一気にソ連時代に近いパワーを回復し始めた。
先日ロシアで飛行機墜落事故があったが、この事故によりポーランド政府の親米首脳が殆ど亡くなった。大統領、中央銀行総裁、軍の幹部等が皆亡くなったため、次期ポーランド大統領はロシアと仲良くしている総理になる予定だ。そしてこの事故はおそらくロシアによる工作であったとの情報が入っている。
その他、ウクライナやキルギスタン等でも親ロシア政府が最近誕生した。またバルト三国(特にラトビア)の深刻な経済危機により、近いうちに親ロシア政府が生まれる見込みになっている。
一方タイの軍部と王室は親米勢力を弾圧しているため、アメリカの操り人形であるタクシン派は追い込まれている。その他、アメリカとの関係に悪化が見られた国はトルコ、インド、パキスタン等がある。
そして日本では鳩山政権の終わりと小沢の辞任が予定されている。米国追従型勢力は総本山である犯罪組織「米連銀」の崩壊まで粘り強く抵抗するよううだ。経済においてはハイパーインフレが予測されるているが、その対策案がある。
その他、アイスランドの火山に隠された目論み(軍事行動を隠すためなど)、イギリス、ドイツ、アメリカでのゴールドマン・サックスへの正式調査の本当の意味、オバマ大統領の秘密イラン訪問やビル・クリントンの極秘来日について、映画「アバター」の真実など、日本及び世界の最新情報をたっぷりと報告。
ベンジャミン・フルフォード講演会~世界の「表」と「裏」のネットワークの現状について~(セミナー27 )
3,000円

3月27日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~世界の「表」と「裏」のネットワークの現状について~世界にはあらゆる「表」と「裏」のネットワークが存在する。マフィア、ヤクザ、政府秘密機関(CIA FBI KGB MI6 MI5 モサド)、国際麻薬マフィア、秘密結社、警察、検察、軍等。ジェームス・ボンドを代表するスパイ映画の世界はどこまで現実か?この「表」と「裏」のネットワークの関係と現状について出来る限りわかり易く説明します。
相変わらず世界の秘密裏では第三次世界大戦が続いている。その影響で世界のあらゆる暴力装置を持つ団体に激変が起きている。その戦争の一番大事な戦地は日本である。
この背景を理解するために、先ず世界の様々な機関(日本のナチ組織やKGB、ユダヤマフィアやモサドを含む)による国内外での「スパイ工作」や「対日工作」ついて解説。CIAの日本ネットワークの現状と政策。これに対する日本の公安、検察、警察、自衛隊、ヤクザ、右翼ネットワークの関係や絡み。国家権力による暗殺事件や汚職事件の手法と最新裏情報。
そもそも闇の勢力は世界を「良質な人種」と「奴隷・家畜」の二つに分けようとした。一般市民を「奴隷・家畜」にするための百年単位に及ぶ巧妙な手口。「優生学」に基ずく人口削減計画。日本では食品添加物や化粧品に混入されている恐ろしい成分。女性ホルモンによる「男性」の「女性化」。少子化を加速させた男女雇用機会均等法。戦後日本の政治家とCIAが結託した恐ろしい事件。日本人は何故ここまでされても怒らないのか?
更に世界の「対米闇政府への工作」の最新情報を報告。また世界の金融界のトップと闇のネットワークとの関係や、表に出ている国家権力との関係について。そしてEUの迫る空中分解と、ギリシャ危機の実態。リーマンショック以降の世界の金融の動き。一般市民の怒りや欧米人の目覚めについて。外国特派員協会での最新スキャンダルなど。
マスコミでは報道しない真実を知るための情報、及び世界の最新裏情報をたっぷり報告。わかりやすく、かなり内容の濃いお勧めの一枚です。
ベンジャミン・フルフォード講演会~こうして日本の歴史は作られた、フリーメイソンの極秘情報及びヴァチカンの秘密~(セミナー26)
3,000円
2月28日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~こうして日本の歴史は作られた、フリーメイソンの極秘情報及びヴァチカンの秘密~ベンジャミン・フルフォードは先月イルミナティ幹部とBDSとの交渉をするために、一週間ヴァチカンに行ってきた。そこでの話し合いの模様と仕入れた情報をたっぷりと報告。またイルミナティの歴史、精神論、私達を奴隷として如何に馬鹿にし、コントロールしてきたかがわかる内容についての詳しい解説。
その他ヴァチカンとローマ教の致命的な危機について:ジョンポール一世がローマ法王に即位した際、ローマ教の上層部に120名以上のキリスト教ではない異教徒のフリーメイソンが存在することがわかり、その全てを教会からはじきだすつもりであった。このことを側近の人物に伝えたら、翌朝ローマ法王は遺体として見つかった。たった30日で彼の支配は終わった。そのため次期ローマ法王のジョンポール二世はフリーメイソンに従う誓いをした。
要するにローマ教会はキリスト教信者ではない人間にずっと支配されてきたということだ。この事実がばれたことはキリスト教が始まって以来の最大の危機であり、この内訳についての説明。
因みにこの問題は仏教や神道の日本と無関係ではない。何故なら明治時代以降、日本を支配してきた「閨閥」はこの秘密グループの命令を受けて日本の政治や歴史を運営してきたこの「閨閥」の話についての詳しい説明。その他、世界の最新裏情報や今後の展望について。
ベンジャミン・フルフォード&あべよしひろ講演会~グローバル危機がもたらす世界政府成立のシナリオ・2010年の大予測~(セミナー25)
3,000円

1月23日に行われたベンジャミン・フルフォード&あべよしひろ講演会~グローバル危機がもたらす世界政府成立のシナリオ・2010年の大予測~世界の激変が起きると言われている2010年がいよいよ始まりました。ベンジャミン・フルフォードと著書金融崩壊後の世界資本主義というマトリックスからの脱却 が大絶賛中の反ロスチャイルド同盟代表あべよしひろが2010年の最新裏情報とこれからの世界の動きを予測。話題の対談本の発売に先駆け、金融、経済、政治等いち早く最新情報をお伝えしました。
ベンジャミン・フルフォード講演:世界の最新裏情報:ハイチ地震の目論見と現状、FRBの崩壊とその後の行方、オバマの戦略、COP15の裏側、中国及びアジアの今後の動き、小沢一郎スキャンダルの一連、鳩山政権についてなど。
あべよしひろ講演:現在、地球全体を襲っている四つの危機《一つ目は2001年9月11日に米国で起きた同時多発テロ事件を契機とした「テロとの戦い」。二つ目は元米国副大統領アル・ゴアの映画『不都合な真実』で共通認識となった二酸化炭素による「地球温暖化問題」。三つ目は2008年9月15日、大手投資銀行リーマン・ブラザーズの破綻から始まった世界的「金融危機」。四つ目は2009年3月にメキシコから発生し、あっという間に世界中に拡散した新型インフルエンザの「パンデミック(感染症の世界的な大流行)」》について詳しく解説:
インフルエンザの基礎知識 (新型インフルエンザは研究所で培養されていた?ワクチンの副作用の危険性及び、ワクチン補助剤、保存料、製薬会社の莫大な利益と利権の裏側、製薬会社と政府の癒着、海外の製薬会社のカモになる日本など)、HIVウイルスの謎、特定の人種を攻撃する生物兵器について、生物兵器の空中散布についての事例、何故このような恐ろしいことをする人がいるのか?(有色人種を削減しようとする思想背景、優生学についてなど)
地球温暖化について(CO2説は正しいのか?、アルゴアの不都合な真実、データの捏造とカラクリ、原発利権やCO2排出権取引の莫大な利益に貪る企業や政府など)
金融危機の真実(お金の基礎知識、銀行の仕組み、信用創造について、世界大恐慌のおさらい、現在起きている金融危機の背景、サブプライムローンの発生経緯と見えない損出、ドル暴落へのカウントダウンや今後のシナリオ)
ベンジャミン・フルフォード講演会~イルミナティの世界支配計画の空中分解・封印された技術の開発~(セミナー24)
3,000円
12月19日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~イルミナティの世界支配計画の空中分解・封印された技術の開発~ドバイ・ショック問題をプロパガンダマスコミが報道し始め、洗脳された人達にもわかる形で欧米の闇の支配は空中分解している。刻々と変わる世界情勢、水面下での交渉は最終局面に入り、いよいよイルミナティの世界支配計画が終わろうとしている。今更ドバイ・ショック問題をプロパガンダマスコミが報道し始めたのは、米連銀とイギリスの中央銀行の倒産が近づいているからである。世界銀行とIMFは毎日のように電話をかけ金の現物を買おうとしているが、全く相手にされてない。また現在日本の政府は海外にある全ての日本国債を買い占めている。新しい金融システムの発足に向けて着実に動き出している。更に世界の「温暖化」データーが捏造された証拠がハッキングされ、ネットで公開された。これにより欧米の社会は大きな混乱に陥っている。ノーベル平和賞を受賞したアル・ゴアが詐欺氏として裁かれるのも時間の問題である。またこのデーターが捏造されているという暴露は氷山の一角に過ぎない。欧米の科学の進歩が欧米の闇の政権によって100年以上遅らされていることが後々暴かれていくだろう。欧米の科学が犯罪組織に乗っ取られたことが暴かれると革命が起きる。既に封印された技術を使った工場の建設が国内外数か所で始まった。ペンタゴンも「国家安全保証」の名目で封印された6,000以上のパテントの一般公開に向けての準備を始めた。フィリピンでは環境破壊を止めるための会議が行われており、現在民主党の石井一議員にを始め、政界フィクサーなど複数の人物が参加している。手始めにフィリピンの湖を綺麗にする事業に取り掛かり始めた。この一連についての最新情報、欧米の闇の政権であったイルミナティ、特にパパブッシュ一派の世界支配計画が空中分解をしている現状を説明します。その他、フィリピンでの秘密会議と山下財宝を巡っての最新ニュース、日本の売国奴政治家の最近の企みについて、中国の世界制覇の目論見、封印された技術の開発と商品化に向けて、新しい金融システムの仕組みについてなど。世界及び日本の最新裏事情について盛り沢山の一枚です。
ベンジャミン・フルフォード&高橋五郎講演会~誰にも明かされてない近現代史の真実・天皇の金塊~(セミナー23)
3,000円
11月14日に行われたベンジャミン・フルフォード&高橋五郎講演会~誰にも明かされてない近現代史の真実、天皇の金塊~第二次世界大戦中、超一流のスパイとして活躍したユダヤ系スペイン人であるべラスコは、ヒトラーから厚い信頼を得ていた。超スパイ・ベラスコは「ナチス」の実態について驚くべき証言を残しており、20世紀情報戦争の舞台裏やヒトラーは死ななかったこと、ヒトラーのベルリン脱出とナチス地下組織の真相、2つの世界大戦はユダヤ内部抗争が原因だと明かして、なんと広島原爆はナチス製だったことを証言していたと伝えている。ベラスコはナチスの秘密や第二次世界大戦の真相(舞台裏)、世界権力の実態について知り尽くしていたと言われている。この内容はNHK特集「私は日本のスパイだった──秘密諜報員ベラスコ」で話題を呼び、現在でも「NHK特集名作100選」の一つに選ばれている。この超スパイべラスコを直接取材(ベラスコ語録)した映像企画&作家 高橋五郎氏を招き、べラスコの貴重な歴史証言の取材体験談と独自のROUTEから、沢山の個人の交流を通して得た情報を元に「誰にも明かされてない近現代史の真実」と「ナチス残党による世界政府の目論見」を現在に繋がるようにわかり易く、ベンジャミン・フルフォードと共にお伝えします。その他、天皇の金塊、八咫烏(やたがらす)の謎など。ベンジャミン・フルフォードの単独講演では「世界の最新裏事情」について、日本は中国の植民地になるか、スイスで起きている闇金融事件、金融戦争の最新情報、11月のオバマ来日の意図、英国王室とヒトラーとの関係、フィリピンでの英国帝国と中国と黒龍会の〝秘密会議〟の報告、温家宝と胡錦濤の直属の政治家からの情報による中国の真実などを語りました。

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